こんにちは、オリーブの店長のリンダです。
・・・っえ?
いや、実は言いたくなかったんですが、高校と専門学校の時にリンダとかリンダマンと呼ばれてたんですよね。(言いたくないなら何故に言う?)
僕の名前が『林田』なので林を音読みにしてリンダ。。。
知ってる人がいるかもしれませんが、クローズと言う漫画&映画でも『林田』という喧嘩で最強の人も登場しますし、僕も15年空手をやっていたので。
『リンダ』なんて呼ばないでくださいね(呼んで欲しい的な振りじゃないです)
そんなこんなで、寒さも本格的になり、新年が明けまして早くも半月が過ぎようといているわけですが、皆様お元気ですか?
オリーブの林田です^^
最近朝食で『パン』と『コーヒー』を食べてから『みかん』を食べました。
・・・。
ふと思ったのですがコーヒーとみかんって食べあわせが悪いって聞いた事ないですか?
むかしむかし誰かに聞いたような。
調べてみたところ、当時『発ガン性』がある食べ合わせとして注意されていたみたいですね
最近はインターネットで簡単に調べられるので何が本当か分かりませんが、せっかくなので食べ合わせについて語ってみましょう
1  にんじん+大根
大根には、豊富なビタミンCが含まれているが、人参に含まれるアスコルビナーゼには、ビタミンCを壊す作用がある。
まじか。サラダでありがちですよね。生がいけないらしいです。出来れば火を通すと良いらしいです。
2  トマト+きゅうり
ビタミンCを豊富に含む食べ物として知られているトマトですが、きゅうりに含まれるアスコルビナーゼという酵素が、トマトのビタミンCを酸化させてしまいます。
サラダって難しいんですねマヨネーズやドレッシングなど『お酢』系と合わせると良いらしいです。
3  ラーメンとご飯
チアミン(ビタミンB1)は糖質代謝に関連するビタミンであり、その必要摂取量は炭水化物の摂取量に依存する。ラーメンと飯(白米)はともにビタミンB1をあまり含まず、炭水化物摂取量が増えるため、疲労や肥満を招く恐れがある。
ありがちじゃないですか
気をつけます
4  ベーコン+ほうれんそう
ほうれんそうに含まれている硝酸が体内で亜硝酸に変化すると、ベーコンに含まれるタンパク質の分解物と反応して発ガン性物質が生成される。また、ベーコンに含まれるリン酸がほうれんそうに含まれる鉄分やカルシウムの吸収を阻害する。
ほうれん草とベーコンは合わせがちですね。バターとかで
5  紅茶+レモン
レモンティーはいけないの!?と驚かれた方も多いのでは?問題は輸入レモンに使用されることが多い、防カビ剤のOPPという成分です。カフェインと組み合わさることで、発癌性物質をつくりだすことが。
国産レモンでOPPが使われることはめったにないので、レモンティーにするときは産地に留意を。
午後の○茶はだいじょうぶなんですかね。よく飲むんですけど
ラスト
コーヒーと一緒に摂っちゃいけないもの5つ
(1)薬やサプリメント   
薬やサプリメントとコーヒーを一緒に飲むと、せっかくの栄養がカフェインとくっついてしまい、栄養効果がないまま体外へ排出されてしまうので避けた方がいいです。
(2)鉄分を含むもの
  プルーン
  ひじき
  レバー
  ほうれん草
コーヒーにはポリフェノールの一種であるタンニンが入っており、鉄分を多く含む食材と一緒に摂取すると、鉄の吸収を強く阻害します。そのため、鉄と結びついたタンニンはタンニン鉄となり、水に溶けにくくなるので、腸での吸収が妨げられます。
・・・?
あれ?
みかんは?
調べてみると一応ビタミンをカフェインが壊すとか、ビタミンを熱すると発がん性とか出てきますが、どれが本当かは分かりませんね
最近忘れてしまっていた一時期騒がれていた『食べ合わせ』
気にし始めたらキリがありません
気になる方はもっと調べてみてくださいね
ぼくは、、、
適度に気をつけてみますね
それではまた
林田和也

 
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