「ウサギとカメ」
たしかに競争中寝てしまうウサギのおバカっぷりには驚きを隠せませんが、むしろそれよりカメ。
ウサギのミス待ちのみが勝てる希望という絶望的な戦いを自分から挑むカメの単細胞っぷり。
ゆっくり一歩一歩進む事が美徳というけど、ウサギだって早くても一歩一歩進んでるという都合の悪い事実は認めない、臭いものにフタ主義。
本番まで一切トレーニングや努力をしないで競争の日をむかえるカメの怠けっぷり。
そもそも泳ぐのはウサギより早いんだから言い返せばいいのに、足遅いのバカにされて怒ってしまい、何もまともに議論しないカメの短気さ。
一歩一歩ゆっくり進むのが教訓と言いたいなら、ウサギは急ぎすぎてケガしたとかじゃないとおかしいですよね。それが寝たってどゆこと??
ウサギがもし寝なければ、やっぱ早いに越した事ないって事になるわけですかね。
謎です。ホントに謎。
月1くらいのペースで、命に関わるといわれるメンチョが鼻にできる僕の体調くらい謎です。
こんにちは。メンチョの国の大統領越田です。メンチョーレ手(パー)
すっかりクリスマスのブログも書きそびれ、気づいたら暮れもいいところであせあせ(飛び散る汗)
いかがお過ごしですか?この暮れは。
時間がない中、わざわざオリーブブログに目を通していただいてありがとうございます。
僕といえば最近YOUTUBEで龍馬伝にはまってるんですが(遅っ。ビミョーに)
世界のどこでも、時代の流れってずっと同じサイクルで革新と停滞を繰り返して、その度に新旧のぶつかりあいが続いてますよね。
江戸時代から幕末、明治維新、第二次大戦、工業化、と、日本では特に外国と絡み始めてから、どこのシーンでも保守派と革新派がぶつかり続けてて。
先見の明をもつ人が、世間の目を振り切って時代を切り開き、それが文化として定着し、そこにまた先見の明がでてきて、また世間の目を振り切ったり、振り切れなかったり。
だから相反するものかと思ってた世間の目と先見の明も、世間の目(常識)も時代をさかのぼれば先見の明と言われてたってわけですよね。
通りで語呂が似てると思った。
。。。。。。こういうオリーブブログ好きじゃないと思ったコアなオリーブファンのあなた!m9゚Д゚;)
今日も越田は鼻にメンチョ作りながら命カラガラブログ書いてるので怒らないでくださいね(笑
時間できたらまた面白いと言ってもらえるようにガンバリマツ手(グー)ぴかぴか(新しい)

 
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